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長い道のりの途中 立ち寄っていただけた感謝を・・
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さっきゲームしながら寝落ちした。おかげで熟睡できた。←? 最近、短時間で熟睡できる便利な体になってきた。笑 もとから寝つきは良いほうだと思っていたが最近は目覚ましが聞こえないくらい熟睡してる。今まで小さい音でも飛び起きていたのが、大音量にしても寝てる自分が怖い。 そういや、熟睡してるときって妙な夢を見る。 ・・・・・・ってか、何故薄桜鬼の夢を見ないのだろう?一回くらい見たけどそれは「薄桜鬼をプレイしてる自分」を夢で見ただけ。・・・・・・・もっとこう・・・キャラとかが私に話しかけるとかドリームっぽいやつとか見たいな。←まさに夢 三馬鹿がバカなことしてる夢所望。 でも夢で会えないから妄想に切り替える。←日々頑張って妄想することで深層の記憶回路に刻み込ませてやる。謎 というか、近所を歩いていたら「町内会餅つき大会」なる張り紙に目が留まる。あぁ~。薄桜鬼の餅つき大会はすごく楽しそうだなぁ~。←瞬時に脳内が腐に。 正月ネタは他でもいっぱい書いてそうだしかぶるかもなぁ~。でもいいや。←クリスマス(25日夜)に書くネタじゃねぇよな・・・・・・・。 ってことで妄想ネタ。 tama的な「屯所内餅つき大会」 「大会」に食いつく我らが新八っつぁん。土方副長に許可を貰って取り仕切ることに。 人数+男所帯なので餅はかなりの量になるだろうと踏まえて近隣からたくさんの杵と臼を拝借してくる。 千鶴はひたすらもち米を炊く係り。←ひどい 勝手場だけじゃ間に合わないから外でもたくさんもち米を炊く。 平隊士も総出で大会勃発。 「ではー。二人以上の組になって下さいー」脈絡のない気だるそうな発言に皆困惑。 「隊士全員参加だぞー。組対抗で餅つき競争しまーす。何人組でもかまわねーぞー。最短時間で餅つきをした組は豪華商品が授与されまーす」 それでもイマイチ乗り気じゃない平隊士共。 「・・・・・・・優勝組、一人一人に好きなもの買ってやるぞー」←後先考えず 総司と一ちゃんは審判。時間だけでなく餅の良し悪しを判断するため。 一ちゃんは素直に「手水が多すぎてべちゃべちゃ。やり直せ」と厳しく。 総司は「それくらいで満足してるんだ?ふぅーん。そんなの近藤さんに食べさせたら斬るけどね」と脅しまわる。 新八っつぁんはもちろん参加側。この時点で取り仕切ることを放棄。 姑息にも優勝狙いで相方に島田くんを選ぶ。 「相方が左之や平助じゃ勝てねぇ」ということらしい。 その発言に軽くキレた左之と平助は山崎を巻き込み応戦する。 『山崎を入れてる時点で負けを認めてねぇか?』と呆れる土方さん。 隣りあった臼を前に新八っつぁんvs左之+平助コンビが迎え打つ。 新八と島田コンビは見事なもの。←前日練習済。どこまでも姑息。 対する左之・平助は2本の杵で交互に餅をつく。 意外にも上手くいってるが新八には追いつかないと察すると暴挙に出る左之さん。 振り上げた杵で新八っつぁんの邪魔をする。 「わりぃ、新八。ぶつからなかったかぁ?」「てめぇ、邪魔すんなっ」←数回繰り返したのち乱闘へ。 「左之っ!てめぇ、いいかげんにしろよっ!」 「あぁ~?てめぇ、俺がわざとやってるとでも言う気かぁ?」 杵と杵がぶつかる乱闘に発展。 ちなみ、平助は頑張って左之さんの分まで餅つきしてます。 二人を止めようとするのは島田くんだけ。 土方さんは呆れ返りながらもめんどくさくて止めない。 「優勝者、近藤局長・山南副長組っ!」←総司の声 「優勝すると何が貰えるんだね?」 「どうやら好きな物を買ってもらえるようですね。では、私は前々から考えていた刀を新調しようかと。」 「そうかっ。なら俺もそうしてもらおうか」 ←悪意なし 近藤さんは楽しそうだからと勢いで参加しただけ。山南さんはこうなることを予測して自ら近藤さんの補佐につく。 って思ったより長々と書いてしまった。ちっ。ちゃんと書いて小話のほうに・・・・ってめんどくせ。 PR コメントを投稿する
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