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長い道のりの途中 立ち寄っていただけた感謝を・・
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再始動っ!(?)

昨夜も寝オチした。もはやクセかも?

昨日のうちに挨拶まわりしたかったのに無理だった。・・・どうにも余所様宅へ行くと長居してしまう。
嬉しい悲鳴だがみんな新作があったもんで余計に長居してしまうんだな。。

・・・・・新作。

・・・聞かなかったことにしよう。


何故か今は平助フェア開催中のtamaです!・・・K様のかまくら平千見てからだな。笑
そしてアニメの「君に~」が始まって見てたら風早を平助に変換する始末。←変換する必要ないのにな

ぴゅあな愛が眩しいっ!

そういや昨年末、チャリでおでかけしてるときだった。
車が一台ギリで通れる狭さの裏道。快適に走行中のことだ。
前方には高校生カップルの背中が見えた。
狭い道の真ん中を歩く二人の位置は微妙だった。というのも。友達同士で和気あいあいな雰囲気でなければ、恋人同士の雰囲気でもない。
いや、もしかしたら恋人に”なりたて”なのかもしれない。
このカップルの雰囲気は見てすぐにわかるほど微妙な緊張感があった。
でも。
『邪魔だな・・・』←悪鬼
チャリで横を通るには狭いし、かといって二人の間を走る気もない。ベルを鳴らして雰囲気をブチ壊す気も毛頭ない。
走りながら『どこを通るか?』と見ていたら、前方のカップルが立ち止まった。
どうやら横の家が彼女の家らしい。
彼女は自宅を背にして男のほうを見る。
男は照れくさそうにしながら自らのかばんを持ち上げ、かばんを開け、手を入れて何か探している。
このとき私には道の真ん中が空くのが見えた。
律儀にも速度を落として走っていたがすでにカップルは目前に迫っていた。
『・・・二人の間を通るしかないのか?』
彼女のほうはそんな男を見つつも私の存在に気付いた。

彼女。私に気付いて道を譲ろうと自宅側へ数歩後退。
男。私に一切気付かずかばんを探る。

それならば・・・・と彼女の意図を汲んで(?)そのまま一番空いている道の中央を一気に駆け抜け・・・・・・・。

男。あやうく私にぶつかりそうになる。笑
私が横切ろうとした瞬間、男は手に何か持って彼女に渡そうとしたんです・・・。
彼女と距離があった為、一歩足を踏み出しながら彼女に手を伸ばし・・・たときに私が邪魔をした。orz
不可抗力だ・・・・・・・・・・・・・。
こっちは思いっきり気を使ってやったのに・・・。
多少カチャカチャ音がするチャリだというのに、私の存在に気付かぬ男が悪い!←?
なんともラブい雰囲気をブチ壊した感満載でどうにかぶつからずにすり抜ける私。
・・・・・・・・・誰が悪いのだろう?爆
きっと男には恨まれていたに違いないtamaでした。

ってか、これブログに書いたっけ?←いつか書こうとしてたので以前に書いたかどうか忘れた人
まぁいいや。


すんごく横道に逸れたけど、ひと段落ついたので活動再開してみる。←何か書くつもり

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