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春の嵐

季節感も何もないタイトルでスイマセン。

タイトル・・っていうか、私の場合ただのダジャレ(?)なんですけどね。
みんななんであんなにタイトルつけるの上手いんだろ?
・・・言葉を知らない自分が悪いんだけどね。自爆

まぁ無理にタイトルつけなくても良いのだが
何故か無理やりにでもつけたくなる
自分の性格がイヤ。

そのくせ、よそ様でコメントするときは
タイトル欄があっても無視する私。
なんなんだ?(さぁ?)


そんな中途半端な私は恋愛モノなんて書くわけもなく
常にバカな話を書きたがる。
書いてる私がバカだからね。うん。

どこにでもネタにされてそうな話ばかりだが・・・
自分で考えて自分で好きに書くだけなので
他とネタがかぶろうがなんだろうが一切無視。(開き直り)
好きなバカ話を思いつくまま書くことにした。

ってことで・・・。
某サイト様で楽しい妄想を読んで・・
下ネタ話→エロ本
と、つまらない展開で書いたモノ。

良かったら続きを考えて下さい。(えっ!?)





【春の嵐】

 土方に巡察の報告も終え、自分の部屋に戻ろうとしたときのこと。
「あれ?新八つぁん?何してんの?」
 向こうから挙動不審に歩いてくる新八を見つけた。
「うおっ!! ・・なんだ平助か。驚かせるなよっ!」
 あまりの動揺ぶりにため息をつく平助。
「はぁ・・。新八つぁん、驚きすぎじゃね?
 っていうか、そっちこそ動きが怪し過ぎてバレバレなんだけど?」
 そう言って新八が手に持つ隠しきれていない絵を冷ややかに見つめる。
「・・・昼間っからそんなもん持って何やってんだよ・・」
 年下の平助に呆れ顔をされると新八は突然開き直った。
「うるせぇっ!男が春画の一枚や二枚持ってたっておかしくねぇだろっ!」
「そりゃおかしくはねぇけど、昼間だぜ?部屋で見るなら別として
 千鶴がウロついてる時間に持って歩くか?」
 殊更大きなため息をつく平助。

「ちょっと。人の部屋の前で昼真っから下世話な会話しないでもらえるかな~?」
 二人が立っていたすぐ横の襖をスッと開けて沖田登場。
「うおおっ!!総司っ!!」
「・・・っは!ビックリしたっ!・・・新八つぁん、ビビリすぎ。」
 そんな二人におかまいなく総司は新八の手にあった春画を取って見る。
「ふ~~ん。 ・・・これどうしたの?新八さん、この絵は持ってなかったよね?」
 その言葉に驚愕する平助。
『新八つぁんの春画、全部覚えてるのか?っていうか、いつ見た?総司っ!?』
 しかし、新八は・・
「おぉっ!わかるか?総司!」
 満面の笑み。・・・嬉しそう。
「これは今朝、稽古をつけた隊士が礼にって、さっき貰ってきたんだよっ!」
 ・・・幹部がこんなんでいいのか?
 そんな声が聞こえそうな二人の視線には気づかない新八。

「何を貰ったって?」
 平助の後ろから隊服を着たままの原田登場。
「左之さん。新八さんがこれを隊士から貰ったんだってさ~」
 総司は片手の親指と人差し指で春画をつまみ
 ひらひらさせて左之に見せた。
「バカ!総司っ!」
 新八は慌てて総司の手から春画を取り返した。
「破れたらどうすんだよっ!せっかく貰ったのに!」

 ・・・・・そっち?

 3人が一斉に新八を見る。
 春画をバラされたことより 破れる心配をする新八に
 3人が同時に同じことを考えたことに新八は気づかない。
「新作なんだぞっ!まだちゃんと見てないってのに!」
 ・・・最早、呆れかえって誰も言葉が出ない。

「あ!皆さんお揃いですね?もう少しでご飯の用意が・・・?」
 ナイスタイミングで千鶴登場。
「・・・どうかされたんですか?」
 4人の表情に疑問符を投げる千鶴。

「千鶴。飯の・・・。 ・・どうかしたのか?」
 更に千鶴の後から斎藤登場。
 ただならぬ雰囲気に斎藤も問う。
 
「新八さんがね。」
 いち早く口を出した総司。
「朝稽古のお礼にって隊士から何か貰ったんだって」
 ニコニコ笑顔の総司。
「そうなんですか?良かったですね!永倉さんっ!何を頂いたのですか?」
 千鶴の言葉に総司は大笑い。

「あっはははっ!」お腹を抱える総司。
 少し青ざめて数歩後ずさる平助。
 笑いを耐える左之。
 ・・・完全に固まる新八。

 その様子に斎藤は素早く千鶴の前に出て新八の持つ春画を取って確認する。
「・・・なるほどな。」
 一言残してすぐに新八に春画を返すと
「千鶴。俺は先に飯の支度に戻る。」
 そう言って斎藤は行ってしまった。
 
 そして次々と・・・
「僕は近藤さんとこに行ってこようっと♪」
 総司逃げる。
「あぁっ!俺、土方さんに報告してくるっ!」
 すでに報告し終えている平助も逃げる。
「俺も疲れたから部屋で少し休むか・・。じゃあな新八」
 巡察から戻ったばかりの左之も逃げる。

「・・・私、何か変なこと言いました?」
 怪訝そうに千鶴は、一人残った新八に問いかけた。
 固まったまま首だけ横に振る新八。

 その様子を影から見守る斎藤・沖田・藤堂・原田。
 
 そんな彼らのおもちゃにされていると気づかない一番の年長者、2番組隊長・新八。


 その後、千鶴と新八はしばらくお互いの顔が見られなかったそうな。

 
うむ。満足じゃ。 by tama
 

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読書?

以前、知人に借りた本を一気に8冊読む。
(素直にマンガと書けっ!)

呆れるくらいバカだけど純愛の話。
ギャグが私の世代のものばかりで面白い!
(今の若い子、このギャグわからないだろうなぁ・・)
けど・・・純愛部分が・・・。
昔から少女漫画にありがちなオーソドックスな展開。
オーソドックスすぎて・・・ちょっとつまらん。
しかも これでもか!とありがちなネタが重ねられてだんだん飽きる。
今の少女が読む漫画だから仕方ないか?

作者、若くないのがモロわかり。笑
発行元は少女漫画だが、読んで笑えるのはうちらの世代。
恋愛部分が少女対象でギャグがうちら世代って・・・
どっちに照準合わせてるんだ?
・・・と、酷評なのでタイトルはあえて伏せる。

一昨日読んだ本は面白かった!
(何度も言うがマンガ)
少女漫画のくせに男がメインの本。
男同士で「女はこういうものだっ!」とバカ丸出しな会話の本。
バカな男同士の会話は好物だ!!!

あとは・・・
まだ難関な本が12冊。
(一番読む気が起きないマンガ)
来週までには読まねば。。。
 

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[お返事♪]
△△の秋

 千鶴は考えていた。
『どうにかして体を動かさなきゃ!』
 最近は何かと菓子やら団子やら甘いものばかり食べている。
『稽古に参加したいけど・・・。』
 千鶴の素性は幹部しか知らない機密事項。
 一般の隊士に混ざって稽古など出来るはずもない。
『どうしよう?』
 そう考えながら屯所前を掃除していた時だった。

 千鶴の足に何かがぶつかった。
 鞠だ。

「千鶴ちゃ~ん。取ってくれる~?」
 屯所内から総司の声がした。
 慌ててそちらを見ると総司が両手を挙げて振っていた。
「その鞠~取って~」
 
足元にある鞠を手にして総司の元に歩いて行く。
「投げて良かったのに」
「わたし、投げるの得意じゃないので・・・」
 千鶴から鞠を受け取ると総司はすぐ後ろを向いて
「みんな~行くよ~」
 そう言って前方にいる子供達に向かって鞠を思い切り蹴った。

「・・・何をしてるんですか?」
「ん?蹴鞠。知らない?」
「蹴鞠?」
「そう。今は やらなくなったけど、昔は公家や将軍がよくやってたらしいよ?
 たしか流儀があるみたいだけど細かいことは知らない。
 僕達はただ、円になって蹴っているだけだよ。」
「・・・少し見ててもいいですか?」
「・・ジャマにならなければ・・ね。」

 そして千鶴は総司と子供達の蹴鞠を真剣に見ていた。

 陽も傾きだした頃、総司が子供達に声をかけた。
 「じゃあそろそろ僕は戻るね~」
 その声に子供達は散り散りに帰ってしまった。
 総司の手には鞠がある。
「沖田さん。その鞠、沖田さんのですか?」
「ん?違うけど?なんで?」
「・・・返さなくていいんですか?」
「あ~~。これね、いつ頃からか知らないけど門前に落ちてたんだよ。
 それから誰も取りに来ないし、子供達も遊べるから普段はそこに置いてあるよ」
 そう言って前方にある建物の軒下を指差した。

「蹴鞠、真剣に見てたけど・・・やりたいの?」
「えっ!あの・・皆さんで出来たら楽しいかなぁ~っと・・・」
「・・ふぅ~~ん・・。じゃあやってみる?」


 かくして中庭では、たびたび蹴鞠で遊ぶ幹部達の姿が見られるようになった。


「千鶴ちゃん、上手くなってきたよね?」
「そうですか?ありがとうございます!」
「これだけ動けばお団子食べても平気なんじゃない??」
「!!!!!」
 ニコニコ笑顔の総司に千鶴は何も言えなかった。


スポーツ・・・の秋?

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☆☆の秋


ふと、甘い香りがした。

巡察の帰り道に一軒の団子屋があった。
『買っていくか?』新八がそう考えていると

「あれ?新八つぁん?」
「お?平助。お前なにやってんだ?」
 平助がこちらに歩いてきた。
「おれは・・・ちょっと買い物」
「なんでぇ?土方さんの使いか?」
 そう言うと少しバツの悪そうな顔をして
「いや・・。俺、今日非番だし、・・・団子でも買ってってやろうかと思ってよ・・・。」
「なんだ、お前もか?」
「「も?」って・・新八つぁんも?」

 結局、二人でお団子を購入し、屯所へと歩いて行く。

「なんか千鶴ちゃんが来てから甘いもの食べること増えたなぁ~」
 手に持つ団子を見て新八が言った。
「そうだよなぁ~。それまでは近藤さんか島田さんくらいしか買って来なかったよな?」
「ってことは何か?俺はその分、前より酒を飲む量が減ってるってわけか?」
「はぁ?どんだけ千鶴に菓子を買ってるわけ?
 っていうか、金無くたって借金やツケで飲んでるのは誰だってんだよ?」
 ため息まじりに平助がつぶやく頃には屯所に帰ってきた。

 新八は団子を平助に託してから土方の元に報告へと向かう。
 平助はそのまま中庭へと向かった。

『あれ?さっきは中庭を掃除するって言ってたのに・・?』
 想い人の姿が見えなくて辺りを見渡せば
 廊下に腰を下ろしている総司と隊服のままの左之の姿があった。

「平助~千鶴ちゃんならいないよ?」
 すぐに総司が声をかける。
「!!べ・・別にそんなんじゃ・・。」
「じゃあ、手に持ってるのはなんなんだ?」
 左之に言われて慌てて隠すが、すぐに諦め
「・・。千鶴に買って来たんだけどさ~・・。あいつ、どっか出掛けたのか?」

「千鶴ならすぐ来るぜ?」
「??・・あいつ何かやってんのか?」
「うん。僕と左之さんの為にお茶のおかわりをね。」
「なんだよ・・茶か・・・」
 そこまで言ってふと気づく。
「おかわり?」
「うん。左之さんが平助と入れ替わりに帰ってきてね~」
 だんだん嫌な予感がする平助。
「左之さんがお土産にお団子を買ってきてくれてねぇ~」
 平助のことはおかまいなしに話す総司。
「ついさっきまで千鶴ちゃんと3人でお茶してたんだよね~」
 予感的中にガックリと項垂れる平助。
「・・わりぃ~な、平助」
 左之も気まずそうに言うと・・・。

「あれ?平助君?」
 千鶴がやってきた。
 斎藤と一緒に。
「あれ?一君も来たの?」
 総司の声に斎藤を見れば
 湯のみ4つと団子が一つのった盆を手にしていた。
「・・・千鶴に誘われてな」
 顔色を変えずそのまま総司の横に腰を下ろし、左之と総司に茶を渡す斎藤。
 お茶を受け取りながら総司は
「千鶴ちゃん。平助も千鶴ちゃんにお団子買ってきたんだってさ~」
「え?そうなの?」千鶴が平助を見て問う。
「っと・・・まぁ・・・」
 バツが悪そうに言う平助に千鶴は
「ありがとう平助君!待ってて!すぐにお茶入れてくるから!」
 言うなり小走りに茶を用意しに行ってしまった。

「良かったね。平助君。ってことでお団子頂戴♪」
 手を出して催促する総司。
「あれだけ食ってまだ食うのか?総司」
 呆れ顔の左之。
「一君は食べてなかったの?」
 皿にのった団子を手に取った斎藤に平助が問う。
「あぁ。さっき千鶴に会って俺の分の団子があるからと茶に誘われてきたばかりだ。」
「一君も食べる?」
 総司は平助から受け取ったお団子の包みを開けて斎藤の皿に団子を一つ乗せる。
 
 少しすると千鶴が戻ってきた。
「お待たせ!平助君」
 斎藤の横に座り茶を出す千鶴。
 それまで立っていた平助も千鶴の横に腰を下ろして茶を受け取る。
「非番だったんでしょ?わざわざ買ってきてくれてありがとう!平助君」
 さっきまで気まずかった平助も千鶴の声に笑みが浮かぶ。
「今度はさ、千鶴も一緒に買いに行こうぜ!」
 喜んでくれる千鶴に気を良くして平助は誘った。
「なんだ?平助、抜け駆けか?」
 左之のからかう声も今は気にしない。
 みんなでのんびりお茶を飲んで楽しめればそれでいいやと思う平助であった。

 


食欲の秋。・・・のつもり。。。

 

何か忘れてる。。。


その頃、新八は・・・


「だいたいお前ぇは、いつも帰りが遅い!
 それに今日は巡察中に団子屋に寄ってきたんだろ?匂いでわかんだよっ!!」
「・・・そ・・それは・・・」
「隊服着たままウロウロ店ん中入るなって言っただろうがっ!!」
「・・・・」

 機嫌の悪い土方に雷を落とされ続けていた。

 新八、団子を食い損なう の巻?

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妄想中

なんだか少しふっきれた!


昨晩、好きなサイトを見てまわれば嬉しい出来事があった。
心地よい気分のままネサフをして、
一つの個人サイトに辿り着き
目についた場所だけ読んでみる。

独断と偏見。
自分勝手のやりたい放題。
それを自ら承知と書き連ね
「自分の領域で好きなこと書いて何が悪い!」
と言い放つ。


ある意味潔い。

真似しないけど。したくもないけど。

たまたま見つけたそのサイト。
その清々しい(?)潔さになんだか私もふっ切れた。
まぁ、二度と見ることはないだろうけど。

すっきり気分でネット終了。
さっさと寝ようと寝床につくも
気分が良すぎて眠れない。。。笑

すっきりした頭は良く働いた。(?)
主に・・・妄想。
そういや、喪中はがきも作らねば・・・
でも、妄想。
そういや、明日の買い物で・・・
更なる妄想。
・・・・・・・・・・・寝るか。

このブログ。
すっきり気分のせいで方向性が変わるかも♪

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○○の秋

 千鶴が赤い目をしていた。
「・・・何かあったのか?・・」

 本日の夕餉当番の斉藤に
「遅れてすいません。手伝います。」
 と言ってきた千鶴。
「ああ」
 そう言って千鶴の顔を見たときであった。

「・・なんでもないです」
 少しはにかみながら返す千鶴に深くは追求しない斉藤であった。


 広間に夕餉が並ぶと次々に幹部が集まる。
「あれ?千鶴ちゃん、どうしたの?」
 めざとい沖田。
「ん?何がだよ?」
 すでに千鶴の横にいる新八は沖田の声で千鶴を見た。
 新八の声を無視して
「土方さんにでも叱られたの?」
「・・・俺がいつそんなことをした?」
 すでに食事を始めている土方がすぐに切り返す。
 慌てて千鶴も
「土方さんは関係ないんです。・・・あの」
「じゃあ斉藤君?一緒に夕餉作ってたんでしょ?」
「・・・俺は関係ない」
「じゃあ誰なんだよ!?」
 平助も千鶴を見たあと周りを見渡した。
「なんの話だよ?」
 新八の言葉は誰にも届かず。
「千鶴、はっきり言っちまえよ。俺達に隠すこともねぇだろう?」
 左之は優しく微笑んで千鶴を見つめる。
「じゃあ山崎君?」
「どうして俺なんですか!」
「だから!なんの話なんだよっ!」
 新八の声が届いた沖田は意外そうな顔をして言った。
「まさか、新八さん?」
 沖田の声に全員が反応し新八を見る。

「???」
 何がなんだかわからない新八。
「何やったんだよ!新八つぁん!」
「お前、千鶴に何か言ったのか?」
 矢継ぎ早に平助、左之が問う。
「永倉さん、何かあったんですか?」
「・・・新八のことだ。何か言っても忘れてるのかもしれん。。」
 更に山崎が問えば斉藤がつぶやく。
「あぁ~そうかもねぇ~」
「そういや、今日は新八に同行してたなぁ?」
 納得する沖田に追い討ちをかける土方。

「なんなんだよっ!!」
 怒り出す新八を庇うように
「あのっ!本当になんでもないんですっ!!」
 千鶴が顔を真っ赤にして声を張り上げた。
「あの・・・ただ・・・・本を読んで・・・」
 真っ赤な顔を俯かせて
 だんだん声も体も小さくしながら千鶴は言う。

「まぁ、そんなことだろうと思ったけどね~」
「なぁ~んだ。そっか。」
「沖田さん。最初からわかっていたんですか?」
「・・・くだらん」
「まぁ~・・悪かったな?新八」
「騒いでねぇでお前らさっさと飯食っちまえっ!」

「だから!なんなんだよっ!!!」



『読書の秋』だよ。笑

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